2007年04月03日
トリヤサイミソ雑炊 in 朽木大野地区河原
お鍋の残りでもう一品って、結構楽しみだったりします(^^
トリヤサイミソ鍋の後は、うどん?ラーメン?雑炊?
悩むところなんですが・・・
先週、『山水』さんの、めちゃうま『エビ天おろしそば』を食べてから、すっかり朽木そばのファンになった私たち。
折角朽木に来たのだから、今回、お昼はヤフーグルメでポイントの高い『永昌庵』さんに行こうと、到着時より決めていました(^^
ってことはやで? 朝食にうどん、またはラーメン、昼食に蕎麦ってどうよ?
しかもキャンプに出発する前に食べたのもラーメン、、、
麺、鍋、麺、麺・・・
麺類好きの二人ですが、これはもうご飯でしょう。

トリヤサイミソにうどんはとっても合うのですが、ってことで雑炊にしました。
では、レシピ(?)まいりまーす。
<道具>
七輪、炭、着火材、中華鍋、食器、スプーン
<材料>
トリヤサイ鍋の残り、ねぎ、水、米

昨夜のトリヤサイミソ鍋にお水を加え、お米投入。
少々残っていた具は勿体無いので、、、あげずにそのまま一緒に炊き込みました(^^;

蓋をして、炊き上がりを待ちます。
火加減は五徳の高さと炭の量で調整します。
お米から投入したので、、、時間がかかりそう。。。
出来上がるまで、ちょっとお散歩、キャンピングカーショーを見学に(^^;

おかゆが炊き上がったところで、、さらにお水と残っていたねぎを手で小さく千切って投入(^^;。
グツグツしたら、溶き卵を流しいれて出来上がりっ

ウォータージャグの上に板を乗せてテーブルを作って、

器に盛ったら、朝っぱらからですが、ふらんぢぁも添えていただきまーす(^^;
やっぱ鍋の後の雑炊は美味しいですぅ(^^
トリヤサイミソ鍋の後は、うどん?ラーメン?雑炊?
悩むところなんですが・・・
先週、『山水』さんの、めちゃうま『エビ天おろしそば』を食べてから、すっかり朽木そばのファンになった私たち。
折角朽木に来たのだから、今回、お昼はヤフーグルメでポイントの高い『永昌庵』さんに行こうと、到着時より決めていました(^^
ってことはやで? 朝食にうどん、またはラーメン、昼食に蕎麦ってどうよ?
しかもキャンプに出発する前に食べたのもラーメン、、、
麺、鍋、麺、麺・・・
麺類好きの二人ですが、これはもうご飯でしょう。

トリヤサイミソにうどんはとっても合うのですが、ってことで雑炊にしました。
では、レシピ(?)まいりまーす。
<道具>
七輪、炭、着火材、中華鍋、食器、スプーン
<材料>
トリヤサイ鍋の残り、ねぎ、水、米

昨夜のトリヤサイミソ鍋にお水を加え、お米投入。
少々残っていた具は勿体無いので、、、あげずにそのまま一緒に炊き込みました(^^;

蓋をして、炊き上がりを待ちます。
火加減は五徳の高さと炭の量で調整します。
お米から投入したので、、、時間がかかりそう。。。
出来上がるまで、ちょっとお散歩、キャンピングカーショーを見学に(^^;

おかゆが炊き上がったところで、、さらにお水と残っていたねぎを手で小さく千切って投入(^^;。
グツグツしたら、溶き卵を流しいれて出来上がりっ

ウォータージャグの上に板を乗せてテーブルを作って、

器に盛ったら、朝っぱらからですが、ふらんぢぁも添えていただきまーす(^^;
やっぱ鍋の後の雑炊は美味しいですぅ(^^
2007年04月02日
自家製トリヤサイミソ鍋 in 朽木大野地区河原
キャンプ場紹介のあとは、アウトドアクッキング。
このところ続いていた、贅沢グルメ外食キャンプから、ふらんぢぁスタイルに戻ってまいりました(^^;
メニューは・・・・
『びわこ食品』『まつや』『ふらんぢぁ風』、三つの味噌食べ比べを終えるまでは他のメニューに移れないってことで、、、、、、、ラストを飾る『ふらんぢぁ風トリヤサイミソ鍋』。
では、レシピまいりましょー
<道具>
七輪、中華鍋、炭、焚き木、ネイチャーストーブ大、ダンボール箱、チャッカマン
<材料>
鶏肉、豚薄切り肉、白菜、にら、ねぎ、とうふ、えのき茸、あぶらあげ、にんにく、マルコメ味噌、鷹の爪、ほんだし、しょうゆ、みりん、ガラスープ
<レシピ>
寒さも和らいできたことだし、そろそろ焚き火も出来るんちゃうん?
と、久々に『ネイチャーストーブ大』の出番です(^^

頂き物の廃材をネイチャーストーブに入れて、ダンボールで火をつけます。
炭を放り込んで焚き火の中で火おこしし、七輪へ移し、昆布を入れて出しとり&湯沸し。

とりあえず、にんにくとマルコメ味噌、煮えるのに時間のかかりそうな大根を入れて、
鶏肉を入れようとしたものの、、凍っていて鶏肉豚肉を分離させられず、塊のまま豚肉も一緒に投入(T_T)
ロゴスの保冷材・・・凄すぎです。
冷蔵のお肉を凍らせてしまうんです(^^;

白菜の芯、白ねぎ、えのきを入れ、しなっとしてきたら白菜の葉っぱやニラ、豆腐、油揚げを投入
鷹の爪をちぎりいれ、煮えてきたら、しょうゆ、味の素、味噌追加等等、味を調えます。

煮えたら、器に入れて、ふらんぢぁを添えて、いただきまーす!
しかし・・・
トリヤサイミソなるもの、簡単に作れるんちゃうん?とやってみましたが、惨敗です・・・・
研究と熟成、ふらんぢぁ、甘かったです(T_T)
いえね、味噌鍋しようか~って、いきなりふらんぢぁ風のトリヤサイミソナベを作っていたら、めちゃうまっ!ってえばって紹介すると思うんですよ、、、
でも、びわこ食品やまつやのとりやさいみそを食べてからとなると・・・・
いやはや、参りました。。。
駄目押し(?)、今朝3品並べて食べ比べてみました(^^;
・エントリーNo1 まつやの、ピリ辛とり野菜みそ
・エントリーNo2 びわこ食品の、とりやさいみそ+鷹の爪1/2個
・エントリーNo3 ふらんぢぁ風トリヤサイミソ (マルコメ味噌+おろしにんにく少々+おろししょうが少々+刻みねぎ+味の素少々+醤油少々+ガラスープ少々+だし汁少々+酒少々+鷹の爪1/2個で一晩寝かせたもの)
まつやの味噌がピリ辛なので、他も全部ピリ辛に統一させました。
結果は、、、、
まつやかびわこ食品か悩むところですが、(この時点ですでにふらんぢぁ風は消えていますT_T)コクと深みで、私たちはびわこ食品に鷹の爪をちょびっと入れるというのが一番美味しかったです。
ってことで、、、、とりやさいみそは市販のものを買うのが一番なようです(^^;
ただ、、、びわこ食品は量が多すぎるので・・・悩むところ
このところ続いていた、贅沢グルメ外食キャンプから、ふらんぢぁスタイルに戻ってまいりました(^^;
メニューは・・・・
『びわこ食品』『まつや』『ふらんぢぁ風』、三つの味噌食べ比べを終えるまでは他のメニューに移れないってことで、、、、、、、ラストを飾る『ふらんぢぁ風トリヤサイミソ鍋』。
では、レシピまいりましょー
<道具>
七輪、中華鍋、炭、焚き木、ネイチャーストーブ大、ダンボール箱、チャッカマン
<材料>
鶏肉、豚薄切り肉、白菜、にら、ねぎ、とうふ、えのき茸、あぶらあげ、にんにく、マルコメ味噌、鷹の爪、ほんだし、しょうゆ、みりん、ガラスープ
<レシピ>
寒さも和らいできたことだし、そろそろ焚き火も出来るんちゃうん?
と、久々に『ネイチャーストーブ大』の出番です(^^

頂き物の廃材をネイチャーストーブに入れて、ダンボールで火をつけます。
炭を放り込んで焚き火の中で火おこしし、七輪へ移し、昆布を入れて出しとり&湯沸し。



とりあえず、にんにくとマルコメ味噌、煮えるのに時間のかかりそうな大根を入れて、
鶏肉を入れようとしたものの、、凍っていて鶏肉豚肉を分離させられず、塊のまま豚肉も一緒に投入(T_T)
ロゴスの保冷材・・・凄すぎです。
冷蔵のお肉を凍らせてしまうんです(^^;


白菜の芯、白ねぎ、えのきを入れ、しなっとしてきたら白菜の葉っぱやニラ、豆腐、油揚げを投入
鷹の爪をちぎりいれ、煮えてきたら、しょうゆ、味の素、味噌追加等等、味を調えます。

煮えたら、器に入れて、ふらんぢぁを添えて、いただきまーす!
しかし・・・
トリヤサイミソなるもの、簡単に作れるんちゃうん?とやってみましたが、惨敗です・・・・
研究と熟成、ふらんぢぁ、甘かったです(T_T)
いえね、味噌鍋しようか~って、いきなりふらんぢぁ風のトリヤサイミソナベを作っていたら、めちゃうまっ!ってえばって紹介すると思うんですよ、、、
でも、びわこ食品やまつやのとりやさいみそを食べてからとなると・・・・
いやはや、参りました。。。
駄目押し(?)、今朝3品並べて食べ比べてみました(^^;
・エントリーNo1 まつやの、ピリ辛とり野菜みそ
・エントリーNo2 びわこ食品の、とりやさいみそ+鷹の爪1/2個
・エントリーNo3 ふらんぢぁ風トリヤサイミソ (マルコメ味噌+おろしにんにく少々+おろししょうが少々+刻みねぎ+味の素少々+醤油少々+ガラスープ少々+だし汁少々+酒少々+鷹の爪1/2個で一晩寝かせたもの)
まつやの味噌がピリ辛なので、他も全部ピリ辛に統一させました。
結果は、、、、
まつやかびわこ食品か悩むところですが、(この時点ですでにふらんぢぁ風は消えていますT_T)コクと深みで、私たちはびわこ食品に鷹の爪をちょびっと入れるというのが一番美味しかったです。
ってことで、、、、とりやさいみそは市販のものを買うのが一番なようです(^^;
ただ、、、びわこ食品は量が多すぎるので・・・悩むところ
2007年04月01日
朽木大野地区河原(通称:朽木キャンプ場)
朽木大野地区にある河原へ行ってまいりました。
ここ、キャンプ場としてどこにも紹介はなく、集金当番の人に聞いても『キャンプ場ではない』と仰るのですが・・・
キャンピングカーショーかと思うくらい、自走、牽引共々、凄いキャンピングカーがわんさか集結、、、
めちゃめちゃ賑わっているという謎のスポット。
さらに集金当番の人が仰るには、『今日はまだ少ないほうで、多いときには屋台の居酒屋やバーも出る』そうで、またまたビックリ!
では、この謎多き『キャンプ場?』『公園?』・・・・ってか、、河原ですけど紹介してまいりますね(^^;

ここは、高島市朽木大野区が管理している公園です。
公園って、、、、公園ちゃうと思うんですけどね。。。
ただの広ぉい河原で、特に名前もないそうです(^^;
清掃協力金として、300円(中学生以下100円)を集金当番の方が集めに来られます。

入口は一箇所、ここが管理棟・・・ではなく、集金当番の方の詰所です。
看板はなにもありません。
名前がないのですから看板も出せませんよね(^^;

R367を京都方面から北へ走って行くと、大津市から高島市に入ってすぐ、左手にこの看板が見えてきます。
距離はかかれていませんが、多分時速60キロくらいで走っていると1分程度で『ごはんや 山水』さんの看板が見えます。

ごはんや 山水さんの方へ向かって左折してください。
この山水さん。
ごはん屋といっている割にはメニューはほとんどそばばかり、しかもどうしても『おろしそば』を食べさせたいのか、メニューには『○○おろしそば』っていうのばかりが並んでいます。
実は先週、偶然ここで『天ぷらおろしそば』をいただいたのですが、お店は朽木には馴染まない(失礼)、都会式田舎風の作り(つまり、田舎家をしゃれた感じに演出した感じ)。
おそばの味の方は不明だったため、無難におろしそばを頼みましたが、
もう、めちゃうま、、、、、。
山水さんのすこし京都寄りにある永昌庵さんも、Yahooグルメでクチコミ高ポイントのお店ですが、私たち的には圧倒的に山水さんの方が好み。
次はきっちり、ざるそばを頂いてきますっ。
ただ唯一、問題は、量が少ない。
どれくらい少ないかというと、『少しおなか空いたなー』って頃、こちらのおそばを頂くと、余計におなかが空いてしまくらい少ないです。
ざるそばの『倍盛り』というのがあったので、それにしとこー。
山水さんにはぜひぜひ、スタンプカードとか作って欲しいな。
今後、R367を通る度に寄ってしまいそうです。
そして、

山水さんの裏がこの謎のキャンプ場です(^^;

入口の当番小屋?を通過すると、だだっぴろい河原が広がっています。
特に声もかけなくていいです。
あとで集金に来られますから、スーッと入って、好きなところに駐車、テント設営してもいいようです(^^;
私たちが設営した時は、京都寄り奥に3台ばかりキャンピングカーが止まっていたので、ちょっと離れて川のそばにテント設営、落ち着いたところ・・・

その後、来る、来る、深夜を越えて明け方まで
どんどんキャンパーは増え続け、翌朝には30台を越えるキャンピングカーがずらりと並んで、チーム毎(?)にテントが連結されていたり、テーブルが並んだり、これはもうアウトドアフェスティバル!
と・・・驚いてばかりはいられません、、、
とりあえず設備も写真におさめてきました(^^;
ってか、、、当番の方が仰るように、キャンプ場ではないので、炊事棟だとか、お風呂だとか、電源サイトだとか、そういうものは一切ありません。
あるのは、トイレと水汲み場だけ。

入口近くのトイレはポットン式で紙はありません。



キャンプ場(?)の京都寄り、奥の方から、国道沿いに建っている水洗トイレに出られます。
公衆トイレでしょうか?
こちらはトイレットペーパー完備です。

あ、閉じられていましたが夏場はゴミ収集場や売店が開かれるかもしれません。
でも、ゴミは基本的には持ち帰りましょう。

ここが水汲み場です。
水道水と井戸水があります。
と、、、設備は以上です(^^;
しかし、なんで、ネット上で探しても見つからないこの『河原』、こんなに賑わってるんでしょう?
・少し南にある梅ノ木キャンプ場と然程景観もかわらない
・施設的には梅ノ木の方が炊事場もあって快適?
・料金も多人数で来た場合、朽木大野地区河原は一人清掃協力金が一日300円ですから、テントひとはり1000円の梅ノ木の方が多分安上がり
うーん、、、何故こんなに集まる?
謎は深まるばかりです・・・。
ここ、キャンプ場としてどこにも紹介はなく、集金当番の人に聞いても『キャンプ場ではない』と仰るのですが・・・
キャンピングカーショーかと思うくらい、自走、牽引共々、凄いキャンピングカーがわんさか集結、、、
めちゃめちゃ賑わっているという謎のスポット。
さらに集金当番の人が仰るには、『今日はまだ少ないほうで、多いときには屋台の居酒屋やバーも出る』そうで、またまたビックリ!
では、この謎多き『キャンプ場?』『公園?』・・・・ってか、、河原ですけど紹介してまいりますね(^^;

ここは、高島市朽木大野区が管理している公園です。
公園って、、、、公園ちゃうと思うんですけどね。。。
ただの広ぉい河原で、特に名前もないそうです(^^;
清掃協力金として、300円(中学生以下100円)を集金当番の方が集めに来られます。

入口は一箇所、ここが管理棟・・・ではなく、集金当番の方の詰所です。
看板はなにもありません。
名前がないのですから看板も出せませんよね(^^;

R367を京都方面から北へ走って行くと、大津市から高島市に入ってすぐ、左手にこの看板が見えてきます。
距離はかかれていませんが、多分時速60キロくらいで走っていると1分程度で『ごはんや 山水』さんの看板が見えます。

ごはんや 山水さんの方へ向かって左折してください。
この山水さん。
ごはん屋といっている割にはメニューはほとんどそばばかり、しかもどうしても『おろしそば』を食べさせたいのか、メニューには『○○おろしそば』っていうのばかりが並んでいます。
実は先週、偶然ここで『天ぷらおろしそば』をいただいたのですが、お店は朽木には馴染まない(失礼)、都会式田舎風の作り(つまり、田舎家をしゃれた感じに演出した感じ)。
おそばの味の方は不明だったため、無難におろしそばを頼みましたが、
もう、めちゃうま、、、、、。
山水さんのすこし京都寄りにある永昌庵さんも、Yahooグルメでクチコミ高ポイントのお店ですが、私たち的には圧倒的に山水さんの方が好み。
次はきっちり、ざるそばを頂いてきますっ。
ただ唯一、問題は、量が少ない。
どれくらい少ないかというと、『少しおなか空いたなー』って頃、こちらのおそばを頂くと、余計におなかが空いてしまくらい少ないです。
ざるそばの『倍盛り』というのがあったので、それにしとこー。
山水さんにはぜひぜひ、スタンプカードとか作って欲しいな。
今後、R367を通る度に寄ってしまいそうです。
そして、

山水さんの裏がこの謎のキャンプ場です(^^;

入口の当番小屋?を通過すると、だだっぴろい河原が広がっています。
特に声もかけなくていいです。
あとで集金に来られますから、スーッと入って、好きなところに駐車、テント設営してもいいようです(^^;
私たちが設営した時は、京都寄り奥に3台ばかりキャンピングカーが止まっていたので、ちょっと離れて川のそばにテント設営、落ち着いたところ・・・

その後、来る、来る、深夜を越えて明け方まで
どんどんキャンパーは増え続け、翌朝には30台を越えるキャンピングカーがずらりと並んで、チーム毎(?)にテントが連結されていたり、テーブルが並んだり、これはもうアウトドアフェスティバル!
と・・・驚いてばかりはいられません、、、
とりあえず設備も写真におさめてきました(^^;
ってか、、、当番の方が仰るように、キャンプ場ではないので、炊事棟だとか、お風呂だとか、電源サイトだとか、そういうものは一切ありません。
あるのは、トイレと水汲み場だけ。



入口近くのトイレはポットン式で紙はありません。



キャンプ場(?)の京都寄り、奥の方から、国道沿いに建っている水洗トイレに出られます。
公衆トイレでしょうか?
こちらはトイレットペーパー完備です。


あ、閉じられていましたが夏場はゴミ収集場や売店が開かれるかもしれません。
でも、ゴミは基本的には持ち帰りましょう。

ここが水汲み場です。
水道水と井戸水があります。
と、、、設備は以上です(^^;
しかし、なんで、ネット上で探しても見つからないこの『河原』、こんなに賑わってるんでしょう?
・少し南にある梅ノ木キャンプ場と然程景観もかわらない
・施設的には梅ノ木の方が炊事場もあって快適?
・料金も多人数で来た場合、朽木大野地区河原は一人清掃協力金が一日300円ですから、テントひとはり1000円の梅ノ木の方が多分安上がり
うーん、、、何故こんなに集まる?
謎は深まるばかりです・・・。
2006年08月23日
朽木大野地区河原(通称:朽木キャンプ場)
住所 (地図) | 滋賀県高島市朽木大野 |
TEL | |
駐車料金 | なし |
テント料(/泊) | なし |
他費用 | 清掃協力金¥300/人 |
チェックイン | |
チェックアウト | |
バンガロー | 無 |
サイト | フリー |
バーベキューコンロ | 可 |
花火 | |
直火 | |
ペット | |
オートキャンプ | 可 |
シャワー(風呂) | 無 |
売店 | オンシーズンには有? |
コンビニ | ローソン朽木市場店(約13km) |
営業期間 | 通年 |
携帯電話 | FOMA(○) |
備考 | |
URL |
<体験記事>
2007/04/01 ふらんぢぁ
2006/07/08 A BJ Life@SIGAさん
2004/09/12 Camping Lifeさん
2003/11/01 こじこじつれづれさん