2007年03月27日
ふらんぢぁ的キャンプグッズ徹底解剖その7
そういえば・・・・『ふらんぢぁ的キャンプグッズ徹底解剖』、、、、
確か、私のギアバックの中身までは紹介し終えたはずなんですが、ダーリンのギアバックを解剖、紹介していませんでした(^^;
紹介記事を書くべく撮影したのは昨年12月、当然グッズは冬仕様。
頓挫してる場合じゃありません、、、早く紹介しないと中身が変わってしまいます(^^;アセアセ
急ぎますね。。。
紹介済み(1,2,3,4,5,6)
あたしのギアバックの中身も今月末には大きく変わる予定です。
より一層タイトになりますので新兵器が届いたら紹介しますね(^^v
ではでは、ダーリンのギアバック解剖、急ぎましょう!

手前の太っちょギアバックがダーリンのです(^^;

ジャジャーン! ファスナーをあけますよぉ(^^

当たり前のことですけど、、、、
手前にはすぐに取り出さなきゃいけないもの(グランドシート、テント、キラキラシート)、奥のほうには後でゆっくり出せばいいもの、って感じで詰めています。
キラキラ保温シート(300円の保温シートを3枚張り合わせて手作りしました)が、4170円の我が家のテントを最強の冬用テントに早代わりさせてくれるんです(^^ <詳細はこちら>
下の写真、一番右の緑の筒が愛用のテント。
椅子やテーブルと大差ない大きさで、軽いのが嬉しい(^^

テント内で調理台や物置に使う、キャプテンスタッグのテーブルは、バックの形を整えるため、底に敷いておきます。
ギアバックの一番奥には、調理時や焚き火時、ぼーっとする時に活躍する外用テーブル&折りたたみ椅子が2つ、撮影に欠かせない三脚も奥のチーム。
スノコは小さいので隙間埋め用に中間地点に収納、このスノコは地べたに置きたくないもの(例えばテントの中にクーラーボックス等)を置いたりなかなか便利で、キャンプには欠かせない一品です。

テント設営後、ござとキラキラマットを敷いたら『すべんない』の出番です。
キラキラシートとタオルケットの間にこの滑り止めマットを敷けばタオルケットがずれてきちゃなくなる事はありません(^^
少々逆ずった場所にテントを張ったりしてもずり落ちないし、ふらんぢぁ的に隠れたキャンプ必需品です。

これはもともと自宅で夏場使用していたタオルケット。
テント内に敷き詰めています。
毎回、キャンプから帰ってくる度にお洗濯も簡単にできて清潔を保てます。
洗っても落ちない汚れはあるけど清潔なんですぅ、、、
ペタンと座ったり、寝転がったりしても肌触りがいいので、かなり快適。(^^
この時は2枚持っていってましたが、今はタイト化により一枚だけ。
全体に敷いていたのを、真ん中だけに敷いています。

冬ともなると、スリーシーズン用のシュラフだけでは寒すぎるので、オークションでフリースの反物を購入、袋状に縫い上げました(^^

豆炭あんか、ヴィヴィーザックは冷え込みが厳しい夜のためにかかせない保温グッズ。
保温性が高すぎるため、結露しまくるヴィヴィーザックは・・・お守りのようなもんですが、お留守番には出来ない冬の必需品(^^;

忘れちゃいけないシュラフ、、奥の上段に
軽いんだけど、どどんと嵩張っています、、、
中央のオレンジ色のカバーは豆炭あんか。
24時間以上もつ優れもの。(もちすぎ、、、)! めちゃんこあったかですぅ

ダーリンのバックの中身はこれだけです。
寝具を中心に大物ばかりが詰め込まれているので、太っちょになってしまいます(^^;
でもね、この時以降に買い替えたものも何点かあるので、今はもうちょっとスリム。
さらに、これから中身が春仕様になっていくと、冬だけのものが不要になるし、もしかしたら、ギアバック1個にできるかも?
次回は春仕様になった時に、どれくらいスリムになったか改めて紹介しますねー
確か、私のギアバックの中身までは紹介し終えたはずなんですが、ダーリンのギアバックを解剖、紹介していませんでした(^^;
紹介記事を書くべく撮影したのは昨年12月、当然グッズは冬仕様。
頓挫してる場合じゃありません、、、早く紹介しないと中身が変わってしまいます(^^;アセアセ
急ぎますね。。。
紹介済み(1,2,3,4,5,6)
あたしのギアバックの中身も今月末には大きく変わる予定です。
より一層タイトになりますので新兵器が届いたら紹介しますね(^^v
ではでは、ダーリンのギアバック解剖、急ぎましょう!

手前の太っちょギアバックがダーリンのです(^^;

ジャジャーン! ファスナーをあけますよぉ(^^


当たり前のことですけど、、、、
手前にはすぐに取り出さなきゃいけないもの(グランドシート、テント、キラキラシート)、奥のほうには後でゆっくり出せばいいもの、って感じで詰めています。
キラキラ保温シート(300円の保温シートを3枚張り合わせて手作りしました)が、4170円の我が家のテントを最強の冬用テントに早代わりさせてくれるんです(^^ <詳細はこちら>
下の写真、一番右の緑の筒が愛用のテント。
椅子やテーブルと大差ない大きさで、軽いのが嬉しい(^^

テント内で調理台や物置に使う、キャプテンスタッグのテーブルは、バックの形を整えるため、底に敷いておきます。
ギアバックの一番奥には、調理時や焚き火時、ぼーっとする時に活躍する外用テーブル&折りたたみ椅子が2つ、撮影に欠かせない三脚も奥のチーム。
スノコは小さいので隙間埋め用に中間地点に収納、このスノコは地べたに置きたくないもの(例えばテントの中にクーラーボックス等)を置いたりなかなか便利で、キャンプには欠かせない一品です。

テント設営後、ござとキラキラマットを敷いたら『すべんない』の出番です。
キラキラシートとタオルケットの間にこの滑り止めマットを敷けばタオルケットがずれてきちゃなくなる事はありません(^^
少々逆ずった場所にテントを張ったりしてもずり落ちないし、ふらんぢぁ的に隠れたキャンプ必需品です。



これはもともと自宅で夏場使用していたタオルケット。
テント内に敷き詰めています。
毎回、キャンプから帰ってくる度にお洗濯も簡単にできて清潔を保てます。
洗っても落ちない汚れはあるけど清潔なんですぅ、、、
ペタンと座ったり、寝転がったりしても肌触りがいいので、かなり快適。(^^
この時は2枚持っていってましたが、今はタイト化により一枚だけ。
全体に敷いていたのを、真ん中だけに敷いています。

冬ともなると、スリーシーズン用のシュラフだけでは寒すぎるので、オークションでフリースの反物を購入、袋状に縫い上げました(^^

豆炭あんか、ヴィヴィーザックは冷え込みが厳しい夜のためにかかせない保温グッズ。
保温性が高すぎるため、結露しまくるヴィヴィーザックは・・・お守りのようなもんですが、お留守番には出来ない冬の必需品(^^;

忘れちゃいけないシュラフ、、奥の上段に
軽いんだけど、どどんと嵩張っています、、、
中央のオレンジ色のカバーは豆炭あんか。
24時間以上もつ優れもの。(もちすぎ、、、)! めちゃんこあったかですぅ

ダーリンのバックの中身はこれだけです。
寝具を中心に大物ばかりが詰め込まれているので、太っちょになってしまいます(^^;
でもね、この時以降に買い替えたものも何点かあるので、今はもうちょっとスリム。
さらに、これから中身が春仕様になっていくと、冬だけのものが不要になるし、もしかしたら、ギアバック1個にできるかも?
次回は春仕様になった時に、どれくらいスリムになったか改めて紹介しますねー
Posted by nandk at 22:15│Comments(0)
│キャンプ必需品
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