2007年07月03日
比良げんき村(キャンプ場 本編)
今回のキャンプ地『比良げんき村』の詳細・・・というか、広すぎて、紹介しきれませんので、自分達が宿泊した第一キャンプ場近辺だけの紹介になります(^^;
また近いうちに第二キャンプ場に宿泊、レポートしたいと思います、、、
HPにも、『2週間前までに利用申請書を提出』と書いてあるこの『げんき村』。
厚かましくも火曜日の夕方になって『行きたいんですけど、、、』と電話してみると、、、、
『予定はいつやの』
『30日の土曜日なんですけど』
『あー、それはあかんわ。遅くとも一週間前にな、電話入れてもらって、申請書だしてもらわなあかんのやわ』
『そうなんですか』
『あー、でもな、30日は一件、予約入ってるわ。ほたらな、土曜日の朝、また電話入れてみてくれへんか?飛び込みっちゅうことで、大丈夫やと思うわ。』
っていうことで(笑)、運良くキャンプOK。
『一泊の料金は午前10時までなんやわ。10時までにテント畳んで、その後アスレチックなんかで遊んでもろてるのはかまへんのやけどな、テント張ったままやと、もう一泊分、もらわなあかんくなる』
とのことでしたが、もともと低廉な料金ですから、、、、。
他、翌日は山に登る予定でしたから、駐車場が閉まる17時25分までに戻ってこれなかったら『こうしとくし』などなど、いろいろ気をつかってもろて、返って恐縮してしまいます。
紹介しきれないほどひろぉぉぉい『比良げんき村』ざくっとした設備などは、公式ホームページに掲載されていますので、ご参照下さい(^^;
それでは、私たちが宿泊した第一キャンプ場付近を写真とともに紹介しますねっ!

こちら第一キャンプ場は林間というか、山の中にウッドデッキが点在するサイト。

デッキはわりと大きめ、ヤマビルもブヨもいなくて快適です(^^;

ネックとなるのは、サイトへ続くこの階段でしょうか、、、、
駐車場からサイトまで、直線距離ではたいした距離ではないのですが・・・階段がきつい(^^;
この階段の上が、後述のキャンプ場広場です。
でもでも、この日の当番(?)のおじさんが、親切にも隣の『山岳センター』へ電話してくださいまして、そちらより入れるように頼んでくださって、

山岳センターからは、第一キャンプ場の広場まで車で入れます。
ここに車を停めて荷物を下ろしました。
これはかなぁぁり助かりました。

広場からはこの階段を上がったところに炊事場、そして炊事場を起点にサイトが点在しています。

広場の下の階段を降りると、フィールドアスレチックなどの遊び場。
全部は紹介しきれないのですが、、、、こんな感じ。
広いキャンプ場内、トイレも炊事場も其々一箇所しかないので、テントを張った場所によっては不便を感じるかもしれませんが、水洗式で綺麗ですのでその点は安心で(^-^。

私たちは、第一キャンプ場の階段下にある『ワークセンター(手作り工房)』内トイレを開けておいてもらえ、快適に過ごしました。

炊事場です。
山の中なので虫が多いのは仕方ないとして、広いし、綺麗に清掃されています。

注意はごく普通にこれだけ。
オートキャンプはできませんが、価格も大津市民一泊210円(市民以外は315円)と非常にお安いこの『比良げんき村』、もっと早く来ればよかったぁぁ
この次ここへ来るときは、第2キャンプ場に宿泊、レポしますねー
次の記事は、比良山ハイキング(?)登山(?)です。
比良山、いろいろコースがあるようで、山好きさんには見逃せない山ですよ~!
また近いうちに第二キャンプ場に宿泊、レポートしたいと思います、、、
HPにも、『2週間前までに利用申請書を提出』と書いてあるこの『げんき村』。
厚かましくも火曜日の夕方になって『行きたいんですけど、、、』と電話してみると、、、、
『予定はいつやの』
『30日の土曜日なんですけど』
『あー、それはあかんわ。遅くとも一週間前にな、電話入れてもらって、申請書だしてもらわなあかんのやわ』
『そうなんですか』
『あー、でもな、30日は一件、予約入ってるわ。ほたらな、土曜日の朝、また電話入れてみてくれへんか?飛び込みっちゅうことで、大丈夫やと思うわ。』
っていうことで(笑)、運良くキャンプOK。
『一泊の料金は午前10時までなんやわ。10時までにテント畳んで、その後アスレチックなんかで遊んでもろてるのはかまへんのやけどな、テント張ったままやと、もう一泊分、もらわなあかんくなる』
とのことでしたが、もともと低廉な料金ですから、、、、。
他、翌日は山に登る予定でしたから、駐車場が閉まる17時25分までに戻ってこれなかったら『こうしとくし』などなど、いろいろ気をつかってもろて、返って恐縮してしまいます。
紹介しきれないほどひろぉぉぉい『比良げんき村』ざくっとした設備などは、公式ホームページに掲載されていますので、ご参照下さい(^^;
それでは、私たちが宿泊した第一キャンプ場付近を写真とともに紹介しますねっ!

こちら第一キャンプ場は林間というか、山の中にウッドデッキが点在するサイト。

デッキはわりと大きめ、ヤマビルもブヨもいなくて快適です(^^;

ネックとなるのは、サイトへ続くこの階段でしょうか、、、、
駐車場からサイトまで、直線距離ではたいした距離ではないのですが・・・階段がきつい(^^;
この階段の上が、後述のキャンプ場広場です。
でもでも、この日の当番(?)のおじさんが、親切にも隣の『山岳センター』へ電話してくださいまして、そちらより入れるように頼んでくださって、

山岳センターからは、第一キャンプ場の広場まで車で入れます。
ここに車を停めて荷物を下ろしました。
これはかなぁぁり助かりました。

広場からはこの階段を上がったところに炊事場、そして炊事場を起点にサイトが点在しています。

広場の下の階段を降りると、フィールドアスレチックなどの遊び場。
全部は紹介しきれないのですが、、、、こんな感じ。
広いキャンプ場内、トイレも炊事場も其々一箇所しかないので、テントを張った場所によっては不便を感じるかもしれませんが、水洗式で綺麗ですのでその点は安心で(^-^。



私たちは、第一キャンプ場の階段下にある『ワークセンター(手作り工房)』内トイレを開けておいてもらえ、快適に過ごしました。


炊事場です。
山の中なので虫が多いのは仕方ないとして、広いし、綺麗に清掃されています。

注意はごく普通にこれだけ。
オートキャンプはできませんが、価格も大津市民一泊210円(市民以外は315円)と非常にお安いこの『比良げんき村』、もっと早く来ればよかったぁぁ
この次ここへ来るときは、第2キャンプ場に宿泊、レポしますねー
次の記事は、比良山ハイキング(?)登山(?)です。
比良山、いろいろコースがあるようで、山好きさんには見逃せない山ですよ~!