2007年01月28日
ミルク鍋 in近江舞子南浜キャンプ場
キャンプ場紹介の次はいつものようにアウトドアクッキングです(^^
この頃ではすっかり定番となったテント内鍋ではありますが、今回はいつもとちょっと違います(・_・)ふふっ
ふらんぢぁ創作の『ミルク鍋』ですっ。
実はどうなることかと少し不安もあったのですが、、、、これがもう大ヒット!
世の中では豆乳鍋だとかなんとか、一部で流行っているようですし、ミルク鍋なるものもひょっとして既に世間に認知されているのかも知れませんが、、、、、、
美味しすぎなんですよぉぉぉぉ!

と、力んでないで、とっととレシピまいりますね(^^;
<道具>
ヘッドライト、七輪、炭、ちびネイチャーストーブ、satoのシングルバーナー、プレミアガス、中華鍋(大)、中華鍋(小)、油ガード、お玉、お箸、ステンレス食器、トイレットペーパー
<材料>
水、ペンネ、ホールトマト、コンビーフ、ベーコン、卵、にんにく、キャベツ、牛乳、オリーブオイル、塩、胡椒、味の素、ブイヨン、鷹の爪、醤油
<レシピ>
毎度のことながら・・・
チビネイチャーストーブに炭を入れ、satoのシングルバーナーにプレミアガスをセットし、火おこしします。
炭がいこったら七輪に移します。
いよいよですよぉ(^^
七輪に中華鍋(大)を乗せて熱します。

温まったらオリーブオイルを入れ、一口大に切ったキャベツとザク切りにしたニンニクを炒めます

いい香りがよーに漂ってきたら、水を入れ、蓋をしたら、テントの中に招きいれます(^^

七輪からチビネイチャーストーブに少し炭を分け入れ、中華鍋(小)でペンネを湯がきます。
ペンネはこの後、鍋で炊くので、やや硬めに茹でたのでいいでしょう。
チビネイチャーストーブに残った炭は七輪に移します。
チビネイチャーくんの役目はここまで(^^
これより中華鍋(大)にて、煮込み and 味付けに入ります。

中華鍋(大)が煮立ったら、ホールトマトを入れます。
缶の中のトマトジュースも、全部入れちゃいましょう。

続いてコンビーフを入れます。

ベーコンを入れます。
あぁ、もしかしたら、最初にキャベツとニンニクを炒めたときにベーコンも一緒に炒めたらよかったかもしれません。。。

牛乳を入れます。
牛乳は、遠慮をせずにたっぷり入れていいようです。
ウチで使っている中華鍋(大)というのは直径22cmの大きさなのですが、味見をしいしい、結局500mlのパック、全部入れてしまいました。

ブイヨン(コンソメでもいいかも)を入れ、

塩、胡椒、味の素、醤油(ほんのちょっと)で味をつけていきます。

鷹の爪をちぎって入れます。

ここでまた、オリーブオイルを少したらしてみました。
実はオリーブオイルは、最初にキャベツとにんにくをオイルで炒めるか、それとも生のまま煮込んで、最後にオイルをたらすか悩んだのですが、その結果、『じゃぁ、両方』ってことで(笑)。
そのあたり、どうなんでしょうねぇ。
どなたかオリーブオイルの使い方に詳しい方、おられたらご指導いただけると幸せです。
で、この段階で、『おー、これ、うまいやん!』と、結構な量のスープを味見していました ^^);
そしていよいよ湯がいてあったペンネを入れて

最後に卵を入れます。

蓋をして卵が半熟程度にかたまってきたら出来上がりっ!

フランジアを添えて、いっただきまーす!
あぁん、、、
おいしーよー
おいしーよー、これ
シアワセ・・・・
何でか分かりませんが、この鍋、やたらに熱いのですが、アツアツのを頂くのがことに良いようです。
少しさめてくると、トマトの酸味がやや目立ってきます。
いや、それであってもとっても美味しいのですがね。
、、、はぁ、
何度も恐れ入りますが、
シアワセ
この頃ではすっかり定番となったテント内鍋ではありますが、今回はいつもとちょっと違います(・_・)ふふっ
ふらんぢぁ創作の『ミルク鍋』ですっ。
実はどうなることかと少し不安もあったのですが、、、、これがもう大ヒット!
世の中では豆乳鍋だとかなんとか、一部で流行っているようですし、ミルク鍋なるものもひょっとして既に世間に認知されているのかも知れませんが、、、、、、
美味しすぎなんですよぉぉぉぉ!

と、力んでないで、とっととレシピまいりますね(^^;
<道具>
ヘッドライト、七輪、炭、ちびネイチャーストーブ、satoのシングルバーナー、プレミアガス、中華鍋(大)、中華鍋(小)、油ガード、お玉、お箸、ステンレス食器、トイレットペーパー
<材料>
水、ペンネ、ホールトマト、コンビーフ、ベーコン、卵、にんにく、キャベツ、牛乳、オリーブオイル、塩、胡椒、味の素、ブイヨン、鷹の爪、醤油
<レシピ>
毎度のことながら・・・
チビネイチャーストーブに炭を入れ、satoのシングルバーナーにプレミアガスをセットし、火おこしします。
炭がいこったら七輪に移します。
いよいよですよぉ(^^
七輪に中華鍋(大)を乗せて熱します。



温まったらオリーブオイルを入れ、一口大に切ったキャベツとザク切りにしたニンニクを炒めます


いい香りがよーに漂ってきたら、水を入れ、蓋をしたら、テントの中に招きいれます(^^


七輪からチビネイチャーストーブに少し炭を分け入れ、中華鍋(小)でペンネを湯がきます。
ペンネはこの後、鍋で炊くので、やや硬めに茹でたのでいいでしょう。
チビネイチャーストーブに残った炭は七輪に移します。
チビネイチャーくんの役目はここまで(^^
これより中華鍋(大)にて、煮込み and 味付けに入ります。

中華鍋(大)が煮立ったら、ホールトマトを入れます。
缶の中のトマトジュースも、全部入れちゃいましょう。



続いてコンビーフを入れます。

ベーコンを入れます。
あぁ、もしかしたら、最初にキャベツとニンニクを炒めたときにベーコンも一緒に炒めたらよかったかもしれません。。。

牛乳を入れます。
牛乳は、遠慮をせずにたっぷり入れていいようです。
ウチで使っている中華鍋(大)というのは直径22cmの大きさなのですが、味見をしいしい、結局500mlのパック、全部入れてしまいました。

ブイヨン(コンソメでもいいかも)を入れ、

塩、胡椒、味の素、醤油(ほんのちょっと)で味をつけていきます。

鷹の爪をちぎって入れます。

ここでまた、オリーブオイルを少したらしてみました。
実はオリーブオイルは、最初にキャベツとにんにくをオイルで炒めるか、それとも生のまま煮込んで、最後にオイルをたらすか悩んだのですが、その結果、『じゃぁ、両方』ってことで(笑)。
そのあたり、どうなんでしょうねぇ。
どなたかオリーブオイルの使い方に詳しい方、おられたらご指導いただけると幸せです。
で、この段階で、『おー、これ、うまいやん!』と、結構な量のスープを味見していました ^^);
そしていよいよ湯がいてあったペンネを入れて

最後に卵を入れます。

蓋をして卵が半熟程度にかたまってきたら出来上がりっ!

フランジアを添えて、いっただきまーす!
あぁん、、、
おいしーよー
おいしーよー、これ
シアワセ・・・・
何でか分かりませんが、この鍋、やたらに熱いのですが、アツアツのを頂くのがことに良いようです。
少しさめてくると、トマトの酸味がやや目立ってきます。
いや、それであってもとっても美味しいのですがね。
、、、はぁ、
何度も恐れ入りますが、
シアワセ