2007年01月11日
250度対応温度計
湯沸し実験2に向けて密かに準備をすすめています。
普通の気温計は100均にもあるのですがそれでは駄目なんです。
今回購入したのは、250℃まで測れる料理用温度計。
ホームセンターやスーパーで価格比較しながら悩みに悩んで、今後料理の温度も計れるからと言い訳をしつつ、、、とりあえず料理用の温度計を購入。
1480円也。

何を測るのか云うと、湯沸し中の、その鍋の温度です。
お湯は100℃より上がることはないのですが、そのときの鍋って、どれくらいの温度なんでしょう。
そして、それがなんで自家製露天風呂計画のうちなのかというと、試行錯誤を続けていくであろう実験で、ハンダ付けで器具が作れれば計画の実践が非常に楽になります。
調べてみると、ハンダの融点は高いもので200℃台前半。
もし湯沸しの鍋が200℃ちょいくらいまでの温度なら、ハンダ付けで実験器具が作れそうです。
はてさて、実験結果はいずれまた、お楽しみに(^^;
普通の気温計は100均にもあるのですがそれでは駄目なんです。
今回購入したのは、250℃まで測れる料理用温度計。
ホームセンターやスーパーで価格比較しながら悩みに悩んで、今後料理の温度も計れるからと言い訳をしつつ、、、とりあえず料理用の温度計を購入。
1480円也。

何を測るのか云うと、湯沸し中の、その鍋の温度です。
お湯は100℃より上がることはないのですが、そのときの鍋って、どれくらいの温度なんでしょう。
そして、それがなんで自家製露天風呂計画のうちなのかというと、試行錯誤を続けていくであろう実験で、ハンダ付けで器具が作れれば計画の実践が非常に楽になります。
調べてみると、ハンダの融点は高いもので200℃台前半。
もし湯沸しの鍋が200℃ちょいくらいまでの温度なら、ハンダ付けで実験器具が作れそうです。
はてさて、実験結果はいずれまた、お楽しみに(^^;
2007年01月11日
たぬきうどん2 in真野浜野営
生モブでもお伝え致しました通り、昨日ついに¥2400という高級な『野鳥図鑑』を購入しました。
さぁ、今夜は写真におさめた野鳥達の名前を調べて紹介・・・・と、思ったのですが、『たぬき』がまだ終わっていませんでした(^^;
昨年より大事に温めてきた『たぬき』さっさとお料理しちゃわないとね(^^;

<道具>
七輪
中華鍋
satoプレミアガス
satoシングルバーナー
ちびネイチャーストーブ
油ガード
おろしがね
スライサー
ナイフ
まな板シート
<材料>
冷凍ゆでうどん
油揚げ(短冊)
しょうが(すりおろし)
ねぎ(細切り)
こんぶ
かつおだし
しょうゆ
みりん
味の素
塩
京七味
<作り方>

いつものように、チビネイチャーストーブに炭を入れ、
satoのシングルバーナーで火おこしです。

寒いのでガスも一緒に風防(100均の油ガード)の中に
ちびネイチャーストーブも、お父さんに負けないくらい、いい色になってきてます。
でも・・・・プレミアガスで火おこしってどうよ?
着火剤の方が安あがりかも、、、

火おこししている間に、油揚げは短冊に、ねぎはうどんと一緒に煮込む用は5ミリ程度の斜め切り、最後に上に乗せるねぎはスライサーで刻んで準備しておきます。

炭に火がついたら七輪に移して中華鍋に水とこんぶを入れ、沸かします。
今回デビューの100均ミニお玉。
中華鍋の口にぴったり!綺麗におさまって蓋もできます(^^ナンカ、、ウレシイ
・ 沸騰する前に勿体ないけど・・・昆布をあげます。
・ しょうゆ、かつおだしで軽く味付けをし、冷凍ゆでうどんを入れます。

ゆでうどんをそのまま使うより、一旦凍らせた方が、麺がしっかりするような気がします。
又、冷凍ものはクーラーボックスの保冷剤代わりにもなるので、、、我が家ではなるべく冷凍室の残りものを持ち出すようにしています(^^;

グツグツ煮えてきたら、しょうゆ、塩、味の素、みりんで味を調え、水溶き片栗粉を入れとろみをつけます。

器に入れて、刻みねぎ、おろししょうがを乗せます。
お好みで京七味をふりかけ召し上がってくださぁい(^^
とろっとろのたぬきうどん、あったまって美味しいですよぉ
揚げ玉のたぬきうどんしか食べた事がないっていう方、こちらの豪華(笑)たぬきうどんも是非一度お試しください(^^
さぁ、今夜は写真におさめた野鳥達の名前を調べて紹介・・・・と、思ったのですが、『たぬき』がまだ終わっていませんでした(^^;
昨年より大事に温めてきた『たぬき』さっさとお料理しちゃわないとね(^^;

<道具>
七輪
中華鍋
satoプレミアガス
satoシングルバーナー
ちびネイチャーストーブ
油ガード
おろしがね
スライサー
ナイフ
まな板シート
<材料>
冷凍ゆでうどん
油揚げ(短冊)
しょうが(すりおろし)
ねぎ(細切り)
こんぶ
かつおだし
しょうゆ
みりん
味の素
塩
京七味
<作り方>



いつものように、チビネイチャーストーブに炭を入れ、
satoのシングルバーナーで火おこしです。

寒いのでガスも一緒に風防(100均の油ガード)の中に
ちびネイチャーストーブも、お父さんに負けないくらい、いい色になってきてます。
でも・・・・プレミアガスで火おこしってどうよ?
着火剤の方が安あがりかも、、、


火おこししている間に、油揚げは短冊に、ねぎはうどんと一緒に煮込む用は5ミリ程度の斜め切り、最後に上に乗せるねぎはスライサーで刻んで準備しておきます。


炭に火がついたら七輪に移して中華鍋に水とこんぶを入れ、沸かします。
今回デビューの100均ミニお玉。
中華鍋の口にぴったり!綺麗におさまって蓋もできます(^^ナンカ、、ウレシイ
・ 沸騰する前に勿体ないけど・・・昆布をあげます。
・ しょうゆ、かつおだしで軽く味付けをし、冷凍ゆでうどんを入れます。

ゆでうどんをそのまま使うより、一旦凍らせた方が、麺がしっかりするような気がします。
又、冷凍ものはクーラーボックスの保冷剤代わりにもなるので、、、我が家ではなるべく冷凍室の残りものを持ち出すようにしています(^^;

グツグツ煮えてきたら、しょうゆ、塩、味の素、みりんで味を調え、水溶き片栗粉を入れとろみをつけます。

器に入れて、刻みねぎ、おろししょうがを乗せます。
お好みで京七味をふりかけ召し上がってくださぁい(^^
とろっとろのたぬきうどん、あったまって美味しいですよぉ
揚げ玉のたぬきうどんしか食べた事がないっていう方、こちらの豪華(笑)たぬきうどんも是非一度お試しください(^^